イメージをふくらませてみる




NLPをセールスで活用するなら、
イメージを使ったワークは大切になります。


営業やセールスの本を見ていても、
・イメージを先にして、それから実践に挑む
・成功や結果を出しているイメージを繰り返しする
・目標達成を信じる事ができるようになるまで、イメージする



などの様々なイメージに関する記述に出会います。


ところで、リラックスしてイメージしていますか?
あるいは、日頃からイメージする習慣はありますか?


もしも、ないならば今回の話を聞いて、
始めて見ることは素晴らしいことかもしれません。


NLPに興味を持たれているということは、
何かしらのきっかけや情報がほしいのかも知れません。


そして、その何かの気持ちや想いがあるからこそ、
こうして私の話に、目を向けているのでしょうし、
何かを感じるからこそ、時間を割いているのかもしれませんね。


もしも、イメージを自分で自分の為に行うとしたら、
今まで以上に結果に対して近づくことができるはずです。


では、具体的にはどのようにイメージするのでしょうか?


その時はこうします。
自分にとって望ましい状態を明確にして、
それをNLPのV・A・Kを使ってイメージします。


・目に見える光景
・誰がいるか
・他に誰かいるか?
・他に何か見えるものはあるか?


・何が聞こえるか?
・他には聞こえるか?


・どんな気分か?
・何か感じることは有るか?
・身体のどこで感じるか?


などのことを、
1つずつ丁寧にイメージしていくと
イメージの活性化になります。


この時のコツの一つを、
NLPを大阪で教えている先生は、
リラックスと教えてくれています。


セールスでの結果やその他の望んでいるイメージを、
NLPのV・A・Kを使いながら活用すると、新しい変化を
起こすきっかけをつくることができるかもしれません。